睡眠

昼寝を日々の習慣に入れるべきか否か

今日という日をいかがお過ごしですか?

本エントリーみなさんの日々の創造にお役にたてて頂ければこのうえなく幸せです

ところで、みなさんは昼寝を日々の習慣に取り入れようと考えたことはありませんか?

私が以前、読んだ本には一日を何回かに分割しその区切りに昼寝(数分ではなく、数時間の睡眠)を推奨しておりました。

一日中、家で働く場合どうも集中力が持続しないというお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか?

もともと昼寝には私自身あまり良いイメージを持っておりませんが

この本に書いてあることは確かに説得力がありました。

要約すると朝の活動は昼寝をしない人には一日一回しかありませんが

昼寝をすればするほど朝の活動に近い時間(目覚めたばかりのつかれていない時間)を増やすことができる

なるほどなと私は感じ、早速取り組んで見ましたが

私的なことですがデメリットもありました。

1.睡眠を取りすぎてしまう

2.寝る時間を決めても罪悪感を感じてしまうことがある

3.睡眠をとることで逆に疲れるパターンもある

すると、どうもいいイメージを持つことができませんでした。

考えてみるとこれらのデメリットはすべて私自身でなんとかなるものだと列挙することで気づくことができました。(書き出すって凄い!!)

ということでここに宣言します。

一週間ちょっと昼寝を研究してみます。

昼寝について熟考しぜひみなさんにご報告させていただきます。